雇用を作る
地元に働ける場所が増えれば、若い世代が佐伯区を離れずに暮らせます。企業や事業を呼び込み、人口流出に歯止めをかけ、地域に仕事とにぎわいを生み出します。
顔写真
奥田まさゆき
広島市佐伯区在住
あなたの、きっかけになりたい。
会社員と個人事業主。二つの現場を知る私だからこそ
できる政治を、佐伯区へ。
MESSAGE
PROFILE
奥田 真之(おくだ まさゆき)
1983年、広島市生まれ。広島市立大河小学校、広島市立翠町中学校、向陽台高等学校を卒業。
自動車部品メーカーの設計現場で、約20年間CADエンジニアとして勤務。複数のメーカーで「ものづくり」の現場を経験する一方、2021年からは会社員として働きながら個人事業をスタート。Webライター、イベント企画、地域活性化、無人古着屋、中古車買取、飲食店経営など、さまざまな分野で事業や活動に挑戦しています。
趣味は、居酒屋めぐり、温泉、インターネット、3Dプリンター。仕事だけでなく、地域の人との交流や新しいことに挑戦することを大切にしています。
一つの組織、一つの業界だけではなく、会社員として働きながら、自ら事業を立ち上げ、さまざまな立場から社会と向き合ってきた経験が私の強みです。
現場で働く人の声、事業を営む人の苦労、地域で暮らす人の思い。これまでの経験を政治の場で活かし、佐伯区から広島をより元気にしていきます。
国民民主党 広島市佐伯区政策委員/こくみん政治塾4期生
CAREER
写真 1
写真 2
写真 3POLICY
地元に働ける場所が増えれば、若い世代が佐伯区を離れずに暮らせます。企業や事業を呼び込み、人口流出に歯止めをかけ、地域に仕事とにぎわいを生み出します。
上がらない給料と、上がり続ける物価。国民民主党の「手取りを増やす」を広島市政の現場に落とし込み、働く人・子育て世代の毎日を支えます。
イベント企画や地域おこしで培った発信力で、五日市・楽々園エリアのにぎわいを取り戻す。商店・事業者と行政をつなぎ、人が集まるまちをつくります。
南海トラフ地震に備え、避難所・ハザード対策・情報伝達を見直す。海と川に近い佐伯区だからこそ、いざという時に命を守れる備えを進めます。
和式トイレや古い設備は、高齢者や妊娠中の方、車いすの方、小さな子どもにとって外出をためらう壁になっています。区内トイレの実態を見える化し、洋式化・非接触水栓化を計画的に進めるとともに、災害時の避難所トイレも平時から整備します。
広島南道路の吉島~出島区間だけ、無料で通れる区間がありません。わずかな料金が一般道への迂回を生み、渋滞の一因に。無料化に向けた実証実験で交通量・渋滞への効果を検証し、渋滞緩和と移動負担の軽減につなげます。
REPORT
DAILY
POSTER
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